2019/10/16     

今朝とっても嬉しい報告いただいた。

本当に嬉しかった。

誰にもわからない、いつまで。は本当に不安だったと思うし

いろんな時間だったと思う。。。

少しずつ終わりが見えてきている。

本当に良かった。

自分は走れているのに、聞くたびに触る度に胸が痛んで

その人が走れないのは

私の中でともしびが消えたようなそんな時間だった。

一人で走る時間の中でもいつもいつも暖かく感じていて

指標でいてくれたから。

走っても走っても意味がないような、自分の真ん中に

いつも強い自分がいたのにどこにもいなくなって

どうやって走っていいかわからない時間もあった。

大きい存在

私なりに走ることを見つけ、目標を見出して

走ってた。でも

今日の報告いただいて涙出た。

本人じゃなきゃわからない苦労、辛さいっぱいあったと思う

少しでも走れた事が嬉しいし、走れる喜びが私にもわかる。

走るって誰にも出来て何もいらないのに、

何がかけても出来ないような。。。

元気でいること、健康ってかけがえのないもの。

励ます言葉もうまく言えなかったし

結局なんの役にも立てなかったけどいつも必ず

もう一度走れると信じていたし、絶対に良くなると願ってた。

この先もずっと願っている。

ずっと何事もなく走れますように。

そして一緒にまた走れますように。